伊津野亮の愛車 フェラーリは嫁のトムセン陽子に内緒で購入!?日サロ歴30年の日焼けバカだった!

9月5日の「7時にあいましょう」は、意外
な職業の男と結婚した「新玉の輿妻」特集を
放送。

 

嫁が旦那に積年の不満をぶつけバトルが勃発
する。

 

夫婦喧嘩に発展するのは、ラジオパーソナリ
ティのトムセン陽子(36)と司会者で
ナレーターの伊津野亮(56)。

 

2人は去年9月に結婚したばかりだが、すで
に嫁は旦那に対して不満があるようだ。

 

旦那の伊津野亮は『ぷっ』すまのナレーショ
ンをはじめ、「人生のパイセンTV」に出演
するなど、テレビ界で活躍するかたわら、
コマーシャルの企画制作や放送作家及び演出
家の育成をマネジメントする「株式会社
オフィスアール」を経営。

 

年収が1億円以上とも言われ、愛車フェラー
リ458を所有する。

 

車にオートバイと多彩な趣味を持つ伊津野は
ハーレーダビッドソンも所有。嫁のトムセン
陽子は伊津野に影響されてオートバイに興味
を持ち、今では2人そろってハーレーダビッ
ドソンに乗っている。


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伊津野亮の愛車 フェラーリは嫁のトムセン陽子に内緒で購入?

伊津野亮の愛車フェラーリ458は「人生のパ
イセンTV」の番組内で購入したもの。

 

伊津野は番組企画、「年収200万円台でフ
ェラーリに乗っているパイセンを探す」コー
ナーに同行。高級車を扱う「Aria Garage」
を訪ねた際、値段が2350万円、3000
万円、4250万円の中から3000万円の
フェラーリ458を選択。

 

これまで伊津野は、レンタルでフェラーリを
使用したが、出費が高くつくため買うほうが
安いと判断。

 

嫁には内緒でやって来たということだったが、
欲望には勝てず、結果としてフェラーリ458
を120回10年ローンで購入した。

 

嫁のトムセン陽子が自身のブログで伊津野亮
と結婚したことを報告した時は「伊津野さん
の仕事にプライベートにいつも全力投球な
生き方に惹かれ、いつしか私の心の支えとな
る大きな存在になっていきました」と
つづっている。

 

年収が1億円以上ある伊津野がフェラーリを
愛車にしたのでは、意図した番組企画と違っ
ているが、いつも全力投球な男だけに自分が
購入すれば盛り上がると思ったのであろう。

 

また、嫁のトムセン陽子も「人生を楽しみ過
ぎているパリピ女性パイセン」として番組に
出演している。

 

オートバイとロックとウィスキーをこよなく
愛するトムセン陽子の愛称はトミー。

 

持って生まれたアグレッシブさのせいなのか、
じっとしていられない性格で、周囲の人を巻
き込みながら人生を謳歌するパリピである。

 

父がドイツ人、母が日本人のハーフで、日本
語、英語、ドイツ語の3カ国語に堪能だ。


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伊津野亮は日サロ歴30年の日焼けバカだった!

ナレーター界の「黒い弾丸」こと伊津野亮は
日サロ歴30年の自称・「日本最初の日サロ
利用者」だという。

 

自らをナレーター界の「黒い弾丸」と称する
伊津野は、「ナレーターという表に出ない
職業なのにビジュアルで目立とうとして
しまう」とのこと。日焼けサロンやジムに
通うのが日課で、常にビジュアルを気に
しているという。

 

伊津野は自身の黒さを引き立たせるために、
ブログで頻繁に色白女性とのツーショットを
掲載したり、ラジオ番組なのに水着姿で出演
したりすることも。

 

さらに、歌手の松崎しげるを〝シゲル・ブラ
ウン〟と称えて目標にする人物として挙げ、
「有吉反省会」ではスタジオでも投げキスや
ウィンクを連発する伊津野を、司会の有吉
弘行は「日焼けバカ」と一刀両断した。

 

普段はナレーションなどがメインで顔を見せ
ない職業にもかかわらず、日サロに通って
「ナレーター会の黒い弾丸」と名乗ったり、
派手な格好をしていることが、嫁には不満な
のかもしれない。


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