SMAP 大晦日の慰労会 焼肉店にキムタクは呼ばれていなかった!

2016年の大晦日、この日はSMAPの
解散当日であることから、メンバーの中居
正広(44)、稲垣吾郎(43)、草なぎ
剛(42)、香取慎吾(39)は、六本木
にある高級焼肉店で慰労会を開いていた。

 

日付が変わり、慰労会は翌日の午前2時ま
で続いたとのことだが、そこには、キムタ
ク(44)の姿はなかったという。

 

この件に関して、そもそもキムタクは呼ば
れていなかったのか、それとも誘ったが
家族と過ごすために参加しなかったのか、
などと論争が繰りひろげられていたが、この
日キムタクは自宅で家族と紅白歌合戦を見
ていたといい、慰労会があったことは知ら
なかったと報じられている。

 

この報道が事実なら、キムタクだけがハブ
られたことになり、噂にあった中居らの
独立・新事務所設立が現実味を帯びてくる
ことになってきた。

 

やはり、9月の契約を更新せず、キムタク
以外のメンバーはジャニーズから独立する
のか、段々と雲行きが怪しくなってきたの
は確かなようだ。


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SMAP 大晦日の慰労会は堺正章の焼肉店

昨年の大晦日の夜に六本木の高級焼肉店で、
キムタクを除くメンバー4人が慰労会を開
いていたことが明らかになった。

 

そして、4人のほかに脱退した元メンバー
の森且行(42)も参加していたことも
報道されている。

 

慰労会は午後9時すぎにスタート。元マネ
ジャーの飯島氏も参加すると思われたが、
他の関係者やスタッフらと同様一切合流す
ることはなく、午前2時過ぎまで大盛り上
がりしたという。

 

SMAP最後の日となった去年の大晦日、
メンバー4人と元メンバーの森且行が集ま
ったのは、六本木のミッドタウンの真横に
ある「炭火焼肉An」。堺正章がプロデ
ュースして06年にオープンさせた店
だった。

 

高級感のあるレンガ調の建物の「炭火焼肉
An」だが、SMAP最後の聖地というこ
ともあり、カメラを持った女性が次々に現
れ、みな思い思いにシャッターを切って
いるのだとか。

 

SMAPファンは「一体どんな景色を見て、
何を食べ、どんな会話をしていたのだろ
う。」と想像を広げているに違いない。


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SMAP 大晦日のキムタクは何をしていた?

もともと大晦日の慰労会は、サンスポが
12月24日、「キムタクを除く4人が慰労
会、木村は海外旅行のため不参加」と報じ
ていた。

 

だが、実際キムタクは自宅で家族と紅白歌
合戦を見ていたといい、慰労会には誘われ
ていなかったようだ。

 

そして元日はというと、木村家は都心の
ある一戸建てを訪れていたという。木村家は
某アパレルメーカー社長の自宅で、年始の
挨拶に出向くのが恒例だとか。

 

妻の工藤静香や娘、義母も一緒で、同じく
社長とつきあいの深い本木雅弘一家も来て
いて、賑やかな正月だったそうだ。

 

また、メンバー4人が「堺正章の焼肉店で
慰労会を開いたことに大きな意味が隠れて
いる」というのはベテラン芸能ライター。

 

「堺はもともとはザ・スパイダースのボー
カルで、長らく芸能界のドンの異名もある
田辺昭知氏が社長を務める田辺エージェン
シーに所属していました。

 

現在はグループ会社の個人事務所に所属し
ていますが、実質的には田辺氏の傘下に
ある。

 

この田辺氏こそがSMAPの元マネジャー
の飯島女史が中居らを連れてジャニーズ
事務所からSMAP独立を画策した際に後ろ
盾とした人物だからです」と話し、中居が
現在も継続して田辺と会っているのは間違い
ないという。

 

中居が田辺を後ろ盾に独立、新事務所を設
立するのはもはや既定路線だと言われてい
る。


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