ショーンK 学歴経歴詐称!本名と整形を文春が暴き出した!報ステなど降板へ

ショーンKことショーン・マクアードル
川上氏(47)が「週刊文春」によって
本名・学歴・経歴を詐称していたことを
暴かれてしまった。

 

これらはショーンK氏自身が「文春」の
編集部に行き、自ら告白したことでもある
という。

 

また、このほかにも本名だと思われていた
「ショーン・マクアードル」というのも嘘で、
顔が高校時代と比べてずいぶんと違う
ことも「文春」は同級生からの証言を取って
きているのである。

 

ショーンKの整形疑惑は以前から囁かれて
いただけに「やはりか!」といったところ
だろうか。

 

今回は「文春」が暴き出したショーンK氏の
素顔に迫ってみたいと思う。


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ショーンKが学歴経歴詐称で報ステなど降板

これまでショーンK氏の学歴はMBAを習得
する為ハーバード・ビジネス・スクールに
在籍していたと言われていた。

 

これも「文春」が同窓会名簿を確認すると、
川上氏の名前はあるものの本名を含めて
見当たらなかったということだ。

 

その前には高校卒業後、テンプル大学に
入学したということだが、10ヶ月足らずで
辞めていることも判明している。

 

よって、テンプル大学卒業の学歴も詐称
していたことがわかり、経歴である経営コン
サルティングの仕事もデタラメばかりプロ
フィールに記載されていたということだ。

 

極めつけなのが、過去にF1チームの
「マクラーレン」のコンサルティングをした
ことがあり、サーキット内のパドックにも
入らせてもらえたと言っていたそうだが、
「マクラーレン」側はこれを否定。

 

プレゼンテーションの司会を頼んだだけ
で、コンサルティングは依頼していない
という。

 

結果、今回の学歴経歴詐称で現在出演
している番組の降板を申し出ている
ショーンK氏は、さっそく今晩放送される
「報道ステーション」には出演しないと
いうことだ。


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ショーンKの本名と整形疑惑

ショーンK氏の経歴として1995年に米国
で経営コンサルティングの「ブラッド社」を
設立していることになっている。

 

しかし、ブラッド社の登記を確認すると、
米国でも日本でも設立は2002年1月7日
としてあり、役員として記載されているのは
「ショーン・マクアードル川上」ではなく、
「川上伸一郎」だったという。

 

ここでショーンK氏の本名が「川上伸一郎」
だということが判明し、「文春」は真実を
確かめるためにショーンK氏の故郷、
熊本市へ飛び、母校の私立高校へと向
かったそうだ。

 

その高校とは熊本高校や済々黌高校に
受験したときのすべり止めのために
受ける学校だそうで、そのことからも
有力視されるのが、真和高校・熊本学園
大付属高校あたりになると思われる。

 

そこで「文春」は卒業名簿を頼りに、学年
全クラスの同級生に電話取材を試みたと
いうが、ショーンK氏が本名の「川上
伸一郎」だと気がついている同級生は
一人としていなかったという。

 

それもそのはず、高校時代のショーンK氏と
現在とでは、まったくの別人で面影すらない
ということだ。

 

以前から囁かれていた整形疑惑がこの
瞬間に現実味をおびる形になってしまった
のだ。

 

また、家が貧しかったことから住み込みで
新聞配達をしながら学校へ通っていたと
いう話も、別の同級生の証言で「そんな
話は聞いたこともない」ということから
作り話だった可能性も出てきている。

 

さすが当時のあだ名が「ホラッチョ川上」
と呼ばれていただけに、この話もホラ
だった可能性が高い。


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