ショーンkの家族 父親も嘘で2人いた!産みの親の名前はマクアードル!

「週刊文春」が経歴詐称や本名などをあばい
たことにより新・報道情報番組「ユアタイム」
のキャスターや、「報道ステーション」、
「とくダネ!」のコメンテーターなどを降板した
ショーンk氏(48)が家族である2人の父親
の存在を明かしたそうだ。

 

ショーンk氏の本名が川上伸一郎だという
ことがわかったのはまだ記憶に新しく、
同時に日本人だということも発覚した。

 

そのことからもショーンk氏、父親、母親が
日本人だと思われていた。

 

だが、それはあくまで戸籍上の話であって
産みの親であるもう1人の父親の存在が
あること、名前がマクアードルだということ
を「週刊文春」のインタビューで話したと
いう。


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ショーンkの家族 父親も嘘で2人いた!

ショーンk氏は幼少の頃から、母の親族が
いるニューヨークのアッパーイーストの
小学校に通ったり、日本に帰ってきたり、
再びサマースクールに通ったりを繰り返して
いたそうだ。

 

当時、それを不思議に思っていたらしいが
後に母親と親族から、もう1人の家族である
父親の存在を明かされたという。

 

ショーンk氏はこれまで父親が2人いたこと
を隠していたので、嘘がまた1つ増えたとい
うわけだ。

産みの親の名前はマクアードル

その人の名前がマクアードルさんという
ことだったので、以来、マクアードルさん
が産みの親で、育ての親が日本人義父
と認識するようになったそうだ。

 

そして、ショーンk氏は高校卒業後に熊本
を離れ、「マクアードル」という名前を使い
始めたといい、また、戸籍上は日本人だが
実際は「アイリッシュ系クォーター」だと
主張していたという。


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ショーンkに復帰はあるのか?

経歴詐称の責任を取り、早々に現在の活動を
自粛・降板を発表したことで世間に好印象を
与えたショーンk氏に復帰を願う声が届いて
いるという。

 

仕事を実際にしている関係者は、ショーンk
氏をかばう人が多いといい、取材されても
「今後も応援するつもりだから」と断っている
そうだ。

 

なぜ、そこまでしてショーンk氏をかばう
のか?

 

聞くところによると、ショーンk氏はコミュ
ニケーション能力が高く、人間的な魅力を
感じる人が多いということのようだ。

 

謝罪放送を行ったJ−WAVEでもリスナー
から1000件以上の応援や復帰を望む
声があったといい、今では逆に身辺調査を
しなかった放送局の甘さが問題視されつつ
あるという。

 

また、ショーンk氏の評価が高いことの1つ
に、話せなかった英語を独学で勉強し、
大学にも行っていないのに政治や経済に
精通し、ニュース番組のコメンテーターに
までなった経緯を『努力の人』と称賛する
人もおり、実力を認めているのだ。

 

今回の件で迷惑を被ったフジテレビと
テレビ朝日は厳しいと思うが、一段落さえ
すれば又、「出版社やラジオから声はかかる
はずだ」ともっぱらの噂である。


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