清原和博の刺青は背中でも合成でもなかった!?文春が韓国のカラオケ屋で写真を入手!

これまで清原和博(48)の刺青は背中に
入っていて合成か?と噂されていたが、
どうやら違ったようで、実は肩から胸に
かけて彫られていたそうだ。

 

右脚に入れた竜の刺青は写真やテレビ
などで目にすることはあったが、上半身の
刺青は目撃談のみだったという。

 

しかし、今回「週刊文春」は清原和博が、
韓国・ソウルのカラオケ店で豪遊している
ところの写真を入手したといい、上半身裸
になっている写真を明日発売の記事に
掲載するとしている。

 

そのカラオケ店には清原は2012年から
通っており、今回訪れたのは昨年11月
27日で、延べにして4回目だったそうだ。


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清原和博の刺青は背中でも合成でもなかった!

噂の元芸能人で女子大生ハーフの彼女も
一緒だったらしく、20人以上で飲みながら、
腕相撲などを楽しんでいたという。

 

そんな中、酔いも回ってきたころ突然
「王様ゲーム」が始まり、清原は王様に
なってもわざわざ自分を指名して、ビール
や焼酎、韓国の百歳酒をグイグイ飲み
干していたとされている。

 

開放感に酔いしれた清原は店のスタッフ
などと上半身裸になってステージに上がる
のだが、そのとき、清原の肩から腹にかけ
て彫られている大きな昇り竜の刺青が目に
飛び込んできて驚いたという。

 

当時の様子をカラオケ店関係者らは
「前に見た時には胸のあたりまでしか
なかった刺青が、お腹まで増えていたので
ビックリしました」と話していたそうだ。

 

足に彫られた昇り竜の刺青は息子の
ことを思って彫ったというが、胸に彫られた
刺青は一体何を思って彫ったのだろうか?

 

結局のところ、これまで噂になっていた
背中の刺青や合成でないということは
いずれにしても明日発売の「週刊文春」
ではっきりとすることだろう。


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文春が韓国のカラオケ屋で写真を入手!

「文春」によると、この韓国のカラオケ屋には
日本から来た有名人と店のオーナーとの
記念写真が何枚も飾ってあったといい、
なかでも注目すべき1枚があるという。

 

清原が初めて来店した際に撮った記念写真
だそうで、一緒に写っているのがオーナーと
清原、そして山口組弘道会系の稲葉地一家
と密接な関わりを持つ企業舎弟とみなされる
人物とだった。

 

この人物は清原の親友だそうで、裏カジノの
業界では知られた存在だという。

 

他にも馬主として登録し、競馬界にも参入、
表の世界と裏の世界を自在に行き来する
厄介な存在だとされている。

刺青の代金

清原の弘道会人脈の一端をうかがわせる
逸話として、刺青が深く関係していると
いう。

 

知人が言うには、清原の刺青は弘道会
関係者の紹介で名古屋まで行って彫って
もらったといい、260万円かかった話も
聞いているそうだ。

 

清原にとって更生への道は、いかに
裏社会と手を切るかにかかってくるが、
今後のサポートをする肝心の支援者の
実態は今もって見えて来ない。


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